皆さんお疲れ様です。
花粉がかなり飛んでいるみたいですが、いかがお過ごしでしょうか。
鼻水やくしゃみが辛い方が数多くいるんではないでしょうか。
花粉の対策って難しいですよね、、。
花粉症メガネはおしゃれじゃないし、マスクもずっとつけていると肌が荒れちゃいますからね。中々対策が難しいですが、いくつかいい方法をご紹介します。
まずは帰宅時に衣服を外で払いましょう。
これだけで多くの花粉を落とし家庭に花粉を持ち込む量がグンッと減ります。
あとはかなり単純なことですが、ツルツルした素材の服を着ましょう!パーカーやスエットやニットなどはかなり花粉がつきやすいです、出来るだけ避けましょう!
目が痒いのも辛いですよね。目が痒くて仕方がない時には、冷たいタオルを目の上に置いておくと緩和する見たいですよ!
あくまでもネットで調べたものなのでどうかはわかりませんが、、。。(笑)
自分も中学生ぐらいまでは花粉症がひどかったんですが、いつしかなくなってたまに目が少し痒いかもな〜程度になりました。
元々花粉の時期は頭が痛くなりやすく、それがかなり辛かった印象があります。今でもたまにこの時期に頭痛はしますがそれが花粉が原因なのかはわかりません。😓
出来る限りの対策をして帰宅時にはすぐにシャワーを浴びて、肌の保湿をしてバリア機能を高めるのが重要ですね!
保湿剤を塗ることは肌に花粉が直接触れないようになるのでとても大切ですよ!
この時期は辛い方多いでしょうけど、どうにか乗り越えて頑張りましょう!💫
では本題に入ります。
水道代を今すぐ下げる10の方法!
物価高になっている今、少しでも自由に使えるお金を増やせるように削れるお金探していませんか?それ、あります。
水道代月々いくらかかっていますか?その金額が当たり前になっていませんか?
一気に半額とはいきませんが、数百円から千円ちょっとは安くなったりする方もいるかもしれません。
毎月それが重なれば年間で5千円から1万円は変わってきますね!
話していく内容は当たり前のことです。もうすでにやってるよと思うかもしれませんが意外とできてなくてロスしている方も多いと思います。
1. 歯磨き中は水を流しっぱなしにしない
歯磨きをしている間に水を出しっぱなしにしていませんか?
水道は1分間で 約6リットルほど流れます。
歯磨きの間に水を止めるだけでも、年間でかなりの節水になります。
コップに水をためて使うのがおすすめです。
2. シャワー時間を1分短くする
シャワーは水道代が高くなる大きな原因の一つです。
一般的なシャワーは
1分で約10〜12リットルの水を使います。
つまり、シャワーを1分短くするだけで
年間数千円の節約になることもあります。
3. 節水シャワーヘッドを使う
節水シャワーヘッドを使うと、水の使用量を 30〜50%ほど削減できます。
最近は水圧が弱くならないタイプも多く、手軽に節水できるアイテムとして人気です。
4. 食器洗いは「ため洗い」
食器を洗う時に水を流しっぱなしにしていると、かなりの水を使ってしまいます。
おすすめは
シンクに水をためる
まとめて洗う
という方法です。
これだけでも水の使用量を大幅に減らせます。
5. 洗濯はまとめて回す
洗濯機は1回の洗濯で 50〜150リットルほどの水を使います。
洗濯物が少ない状態で何度も回すより、まとめて洗う方が節水になります。
6. トイレの「大・小」を正しく使う
トイレのレバーには「大」と「小」があります。
一般的に
大:約8リットル
小:約6リットル
と水の量が違います。
用途に合わせて使い分けるだけでも、年間の水道代は変わります。
7. 水漏れをチェックする
実は、水道代が高い原因の中で意外と多いのが 水漏れです。
例えば
トイレのタンク
蛇口のポタポタ
見えない配管
などで水漏れしていると、水道代が大きく上がることがあります。
水道メーターを確認すると、水漏れしているか簡単にチェックできます。
8. お風呂の残り湯を活用する
お風呂の残り湯は
洗濯
掃除
植物の水やり
などに再利用できます。
これだけでも水の使用量を減らすことができます。
9. 食器洗い機を使う
意外ですが、最近の食器洗い機は手洗いより水の使用量が少ない場合があります。
特に家族が多い家庭では、食洗機の方が節水になるケースもあります。
10. 節水習慣を家族で共有する
水道代を下げる一番のポイントは、家族全員で節水を意識することです。
例えば
水を出しっぱなしにしない
シャワー時間を短くする
洗濯をまとめる
こうした小さな習慣の積み重ねが、水道代の節約につながります。
全て基本中の基本です。
これが完璧に出来るだけで水道代に変化が訪れるはずです。
少しでも自由に使えるお金を増やしたい方は絶対にやるべきですね🤩
簡単なことですが家族全員がこれを意識的にするとなるとかなり難しい部分もあると思います。
小さい頃からの教育がこういった節約にはとても大切かもしれないですね!

