皆さんお疲れ様です。
2月も終わりに差し掛かりもうすぐ3月を迎えようとしています。
とてつもない速さで月日が過ぎていきますね😭
学生の皆さんは来月には卒業をして、入学入社に備えていくまさに出会いと別れのシーズンに突入ですね🌸
社会人になっても3月4月は心境が動きやすい月なのかなと勝手に思っていますが、実際みなさんはどうでしょうか。
何かと心境の変化があったり環境の変化があったりするんではないでしょうか。
1年の中でも重要なシーズンかもしれないですね!
話は変わりますが来月からWBCが始まります!野球の世界一を決める大会です!
今大会はメジャーリーグで大活躍中の山本選手大谷選手参戦ということでかなり注目度も高いのではないでしょうか。
地上波の中継はなくNetflixのみの配信とはなりますが、新規会員の方は50%オフで登録できるそうなのでまだNetflixを契約していない方は是非契約して応援しましょう!他の作品も視聴できるのでラッキーですよね(笑)
まずはグループステージですが日本のライバルは韓国かと思います!
グループステージ勝ち抜いてぜひ長く戦って欲しいですね!
前回大会で決勝戦を戦ったアメリカは決勝ラウンドまで行けば当たることほぼ間違いないかと思います👊
前回大会同様に日本中に感動を巻き起こして欲しいですね!楽しみです!
では本題に入っていきましょう!
AI時代がきてる中、水道の仕事は生涯あるのか。
近年でAIの技術はとてつもない進化を遂げています。
当たり前に多くの人がChatGPTを使うようになり、Google検索のAI解答欄を参考にする人が増えた。これだけでもとてつもない進化と言えるでしょう。
他にもビジネス面では多くのAIが使われています。画像生成に動画生成など人間が作る数倍のスピードで完成度の高いものを作り出します。
いいことがある反面で犯罪に使われることも多くなりました。ディープフェイクなども多く誕生しました。
何かが成長するときは何か問題が起きるのは仕方がないことです。
AIの発達により今後仕事は減っていき、人件費の削減につながるとされています。
そんな中で水道屋の仕事はどうなのでしょうか。
結論:水道の仕事は無くなりません。
なぜ無くならないのか。それはこれから説明していきます。
1.AIには判断できないものが多い
AIは繰り返すことにとても強く、それの応用も効きます。ですが現場で水道管が割れるかもしれない、折れるかもしれないといった経験値がものを言うものは対応できません。これは間違いないと言い切れます。
また家を建てる時や店舗を作る時はその場判断になることは多々あります。現場監督に確認して施主様に確認してOKが出れば施工をする。こういった意志決定はAIにはできません。
全てが図面通りにいけばAIでもできる可能性はありますが、全てが図面通りに進むことはほぼないです。
この部分に配管をすれば他の業者さんもやりやすいな。といった感情によって作業をすることも出来ないためAIには出来ない仕事です。
現場作業はやり取りがとても重要なんです。
2.責任問題が生じる
建築現場は責任が生じます。これは水道に限る話ではありません。
間違えたからなんでもやり直せる訳ではありません。工期も金額も決まっています。
何かがあった際に責任を持って対応をする。責任施工が建築現場の基本です。
AIに責任を取らせるとなってもかなり難しい問題が生じます。
その点においても建築現場でAIは不可能です。
3.費用が合わない
水道の作業においてロボットを導入するとなると、様々な動きができる必要があります。
そう考えた際に費用の面で確実に合わないです。
ロボット購入コストよりも人件費の方が安くなると言うことです。
以上3点の観点から人が水道の仕事をなくすことはありません。
AIよりも人。それが建築の現場です。
ですが、AIが活躍できる場所もあります。
水道の仕事に必要なAIとは
水道の仕事に必要なAIは
・見積もりの自動化
・在庫管理
・顧客管理
・求人
この4点においては水道業界においても必要不可欠なものです。
効率化できることによってその分、現場の数を増やすことができます。
パソコンを使うものではもう人間はAIに勝てません。
逆に使わないのが損になってくるので、うまく使うことが重要と言えます。
要するに大事なのは
現場×AI
これが最強です。今の時代を生きるために必ず必要になれます。
現場をできる人間、AIを動かせる人間がいる会社が最強ですね👍
水道の仕事は私たちが生きている間は100%無くなりません。
無くならない仕事を手にするために是非セプテムで働きましょう!
不安なことはなくなりますよ!
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